もう年が明けて2週間もたってしまいましたね。
最近はというとD.D.、B.J.パーマーを調べていくにつれて
彼らがいろいろな宗教や哲学についてとても熱心に勉強していたのだということが
わかってきました。
西洋思想のみならず東洋思想も色濃く入っていて
インドや中国、仏教、儒教、老荘思想、孔子などなど
むしろ東洋思想の方が重要視していたのではと感じさせます。

そこで最近は元の考え方をしるためにまず宗教について知りたくなり、
キリスト教=聖書をよんだり、仏教や禅の本に手を出したり
彼らの考え方のバックボーンを知るための作業をしてます。
それだけではなく単純に自分の知りたいことでもあったので一石二鳥。
思想や哲学を知ることはとても重要だということを再確認。
テクニックの練習を一生懸命頑張るのもいいが、思想・哲学を知ることの方が
より先決のように感じる今日この頃。
B.Jの言葉はカイロという枠を超えた人生哲学にもみえてきますね。
学びはホントに楽しい~
カイロプラクティックな人たち




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