レントゲンのテスト勉強
ADIスペース
塊状椎
DJD(変形性関節症)
OCI(硬化性腸骨骨炎)
AS(強直性脊椎炎)
DISH(広汎性特発性骨増殖症)
シュモール結節
鉤状突起関節症
シェイエルマン病
ジェファソン骨折
ライター症候群
パジェット病
ルシュカ関節
仙骨孔
ハングマンズフラクチャー
・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・
ん~~~~なかなか
~カイロプラクティックオフィス開業までの軌跡~自由が丘・都立大学・駒沢大学付近にて開業予定
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OCI(硬化性腸骨骨炎)
AS(強直性脊椎炎)
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シュモール結節
鉤状突起関節症
シェイエルマン病
ジェファソン骨折
ライター症候群
パジェット病
ルシュカ関節
仙骨孔
ハングマンズフラクチャー
・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・
ん~~~~なかなか
大胸筋
三頭筋
ネイルハンド
ハンマーハンド
スナッフボックス
などなど
最近ターグルリコイルがマイブーム
もうすぐ授業が終わりますが、それまでにできるだけ吸収したい。
久々にカイロネタ。
先日読んだ本
カイロプラクティックの本質がわかる! 脳幹が健康の根元
パーマー大学卒の方の本。
薄い本ですが、よくまとまってますね。
一般の方にはいいかもしれないです。
自分的にはもう少し掘り下げたい感じ。
いろいろとサイトを覗いていたらちょっと気になったのがあったので。。。
以下のサイトから引用及び編集させて頂きました。
中世古DCブログ:http://www.drnakaseko.com/cal/?p=330
アメリカでのカイロプラクティックの教育はCCE(カイロプラクティック教育委員会)によって管理されている。このCCEが定義した教育内容にそぐわない と判断された大学は国家試験への受験資格を剥奪されてしまう。よって、全米の全てのカイロプラクティック大学はCCEの意向に是非もなく従わなければ運営 すら危ぶまれてしまうのが現状なのだ。
このCCEは確か5年毎に教育内容を改正していて、次の改正が2012年になる。
その下書きが公開された。主な改正点は以下。
1.カイロプラクターではなくカイロプラクティック医師という呼称を推奨している
2.投薬を用いることを業務範囲に含めるというような事を示唆する内容がある
3.サブラクセーションという用語がどこにも使われていない
4.”投薬、手術を行わない”という記述が削除された
5.ホームドクターとしての役割を与えるために西洋医学寄りの思想や臨床法を推奨している
6.カイロプラクティックの定義から遠ざかり、カイロプラクティックの業務範囲を逸脱している詳しいことは以下のサイトを参考下さい。
CCE Website: http://www.cce-usa.org/
Life West Website: http://www.lifewest.edu/ccerevisions.shtml
サブラクセーションという言葉が使われていない。。
カイロはどこに向かうんだろう。。。